今まで3社以上のセミナーを受講するも

 

 患者さんの痛みが取り除けない

 

 あなたへ 

 

あなたはこんな事で悩んでいませんか?

 

 

□痛みに対して検査、測定の選択と治療が結びつかない。

 

□慢性的な痛みやしびれに対して治療効果が出せていない。

 

□慢性痛が取りきれない。一時的な改善ははかれるが戻りがある。

 

□セミナーを受講しても実際の臨床での治療に使えない。セミナー中と臨床では全然違う。

 

□もう患者さんの痛みを改善させることは自分には無理なのではないかと悩んでいる…

 

 

 

こんにちは。

はじめまして。京都リハビリテーション研究会代表の藤井と申します。

あなたがお忙しのは分かっていますが、5分だけお時間をとってこのHPを読んでみてください。

 

 

単刀直入に言います。

もしあなたが今、上記のようにお悩みなら、このセミナーを受講して痛み治療で結果の出せるセラピストになりませんか?ということです。

 

 

そんなこといきなり言われても、信用して頂けないのは十分承知しております。

もし、あなたが「そんなセミナーある訳ないでしょ!」とお思いなら今すぐ右上の×ボタンを押してページを閉じていただいて結構です。お時間の無駄になってしまいますから。

 

でも、「話を聞くだけでも」とお思いになられたのなら、ゆっくりとページをお進みください。

 

 

 

 

なぜ、何をやってもだめだった

 

患者さんの痛みが取り除けるのか?

  

このセミナーを受講するだけで?

 

 

 

そもそもあなたは痛み治療に対して難しいイメージを抱いていませか?

痛み治療と聞くと、「痛みが出ている部位に原因がある」とまずは考えられると思います。

 

たとえば、

「膝内側が痛む。膝関節は○○関節だから、この関節面が滑り合うと、ここの組織が…」

「ヒールコンタクトで臀部外側に痛みがでる、これは歩行で言うと臀筋とハムストリングスが…」

 

私たちPTOTは臨床で起こっている現象を科学していく必要がありますし、

実際にそうやって現象を細分化して、痛みという現象を捉えていく作業が必要です。

しかし、ここで間違ってはいけないのが「枠の捉え方」です。

 

研究という枠組みでは、参考文献などを使いながら

考察していくことは、たいへん重要な作業ですし、私たちの先輩方は地道にその作業を積み重ねてこられました。

先輩方の積み重ねのおかげで、

私たちの痛み治療に対する臨床が有意義になっているのは間違いないです。

 

しかし、臨床という枠組みでは、患者さんの痛み治療に対する希望はなんでしょうか?

そうです。あなたの治療によって痛みが改善したという事実、結果を求めておられるのです。

この「研究」「臨床」という枠組みでは、

求められることが違うということを、私たちはもう一度、再確認する必要があります。

 

そして、JPRテクニックは、臨床ですぐに結果を出すことに特化して作られています。

ですから、受講した次の日から臨床ですぐに結果をだせるようになります。

 

ここであなたに、JPRテクニックについて少しだけお話しましょう。

 

 

 

 

 

 

セミナー満足度93.7%を誇る

 

JPRテクニックの3つの特徴とは?

 

 

 

 

 

その1痛みの原因筋が瞬時に評価できるようになる

治療とは評価があって初めて成り立ちますし評価なしの治療はあてずっぽうになる可能性があります。

JPRテクニックは評価がとてもシンプルです。

 

ここであなたに、具体的な評価方法について少しだけお話しましょう。

 

患者さんの訴えられる、痛みが出る動作に対して、

その動作で痛みの原因と思われる筋を押圧してみます。これで、もう一度痛みの出ていた動作を行ってもらいます。ここで、痛みの出ている動作に変化が見られるのかどうか評価します。

 

たったこれだけですが、驚くほどに患者さんの痛みの大きさと動作に変化が見られます。

あなたもセミナー会場では、その評価の使い勝手の良さと精度の高さに驚かれることでしょう。

 

 

 

その2患部に触れずに痛みを取り除くことができる

あなたは患部の痛みを軽減させようとして、よけいに痛みを強くさせてしまったり、患者さんに我慢してもらいながら治療をうけてもらったことはありませんか?

JPRテクニックは患部に触れずに治療できるので、そういったリスクはいっさいありません。

 

それではどうやって患部に触れずに痛みを軽減させるのか?

 

それは、筋膜のつながりを利用しているのです。JPRテクニックは筋膜による全身のつながりをうまく治療に応用しています。ですから、患部と関係の深い筋・筋膜を調整することで患部の痛みを軽減させることが出来るのです。

 

 

 

 

その3超高速で、筋膜のリリース(解放)を行う事ができる

 ただ単に筋肉をマッサージしていても、その部位の緊張がとれるには時間がかかってしまう事は、あなたもよく経験されていることでしょう。JPRテクニックはある方法を使用して高速で筋を緩める方法を利用しています。この方法さえ知っていれば、あなたはもう普通のマッサージを行う必要性はなくなります。

 

 

このように、JPRテクニックには他のテクニックにない3つの特徴があります。

要するにあなたは患者様の痛みを患部に触れる事なく、なおかつ心地よい刺激によって短時間で痛みを改善させることができるようになるということです。

 

なんだかJPRテクニックってすごそうだけど、まだ信用できない

とお考えのあなたに…

 

 

 

実際の受講生のお喜びの声をお聞きください。

 

 

 

痛み治療で結果が出せるようになります!

前野 真一郎先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A慢性の疼痛の患者様が多い。慢性疼痛はなかなか治らないことが多く、アプローチも何をすれば良いかわからない。具体的には、頸腕症やヘルニア、狭窄症など痛みの訴えの強い患者様に筋膜リリースやトリガーポイントやリラクセーションなどを行い治療したが変化を感じることが出来なかった。

 

 

 

Q:JPR協会のセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

A:筋膜の全身の繋がりの考え方です。骨盤に問題があったとして触ることが出来ない方に全身の筋膜の繋がりを知っていたら上肢などから腰の痛みを治療できるようになりました。

 

 

Q:なぜJPR協会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

A:痛みに特化しているところ。また、セラピスト自身の体の使い方に関しても着目している。治療の階層性など深い概念を用いているところが良かったです。

 

 

Q:これからJPR協会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

A全身の繋がりに着目し、関節や筋に対してアプローチが出来るようになりますし、臨床の解決の手口に繋がることが出来ます。自分も受講後に患者様の変化を感じることが出来ました。アプローチ方法で何かとっかかりがなく次に進めない方には是非、おすすめのセミナーです。

 

筋・筋膜治療に興味のある方に絶対おススメです!

八木 大樹 先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A:腰の痛みがあり、少しずつ痛みが強くなっている患者さんの痛みが取れずに悩んでいます。痛みのため運動も制限されています。痛み自体が理学療法で治せるのか不安でどうゆうふうに介入すればよいのか分かりませんでした。また、その患者さん自分なりにいろいろ治療法を試してみても効果がでませんでした。

 

Q:JPR協会のセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

 トリガーポントの効率的な緩め方を知れました。また、筋がゆるんでいるポジションで振動刺激を用いて筋をゆるめ、疼痛治療を行う事が斬新でした。ポジションを変えるだけでこんなに結果が変わるなんて!

 

 

Q:なぜJPR協会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

 前回にもJPR協会のセミナーを受講したのですが、内容が非常に良かったので。

また、痛み治療を自分のものにしたいと考えていたからです。また、臨床筋筋膜性疼痛をよく見るので介一番介入しやすいと考えたからです。

 

 

Q:これからJPR協会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

 

A:痛みの原因は色々あると思いますが、僕たちに一つでも治せる要素があると考えるのであれば、一度京都リハで学ぶべきだと思います!

痛み治療の評価と治療の幅が広がります!

村上 康典 先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A:老人保健施設、通所の患者様で慢性疾患があり腰痛、下肢のしびれがあり困っています。

器質的変化がある方の痛みの考え方、治療方法がわからないです。

 

 

Q:JPR協会のセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

A臨床ではストレッチでの治療がメインだったがセミナーでの実技の中でストレッチ以外の治療方法を知ることが出来ました。患部だけの治療を行っていたがセミナーの中で筋膜の繋がりをみながら治療する方法を知ることができ、患部以外からの治療方法を知ることが出来ました。

 

 

 

Q:なぜJPR協会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

A・患者様の満足する治療技術を手にする為です。また、実技がメインのセミナーなので治療効果がわかりやすい。他に、臨床では疼痛の患者様が多く、疼痛に着目したセミナーを行っているので実際の患者様につながると考えた為。

 

 

 

Q:これからJPR協会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

 

A検査、測定の仕方がわかりやすいですし、治療の幅が広がるので、おススメです!

臨床ですぐに使える内容ばかりです!

伊藤 貴彦先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A:整骨院を運営しています。来院していただく患者様の多くに痛みの訴えあり、その場では痛みを治療し帰っていただきますが次の日にまた痛みが戻っています。

特に急性腰痛症の患者様で疼痛が半分以下になりますが次の日には痛みで動けなくなっていることがあります。

 

 

Q:JPR協会のセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

A:急性腰痛症の患者様に対して大腰筋による痛みを考えますが痛みが強く触ることが出来ません。セミナーの中で教えて頂いた筋膜の繋がりを用い、大腰筋に触れずに胸鎖乳突筋からの治療を実践してみたいと思いました。

 

 

 

Q:なぜJPR協会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

A:以前、友人より紹介され、前回のセミナーに参加しましたが、内容や実技指導は分かりやすく、次の日からの臨床ですぐ使えると思ったからです。

 

 

 

Q:これからJPR協会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

A筋膜の繋がりを用いたアプローチ方法を知ると治療の幅が広がり、治療効果も持続することが出来ると思います。

 

痛みがその場では良くなるが次の日に戻ってしまう患者様を担当されている先生方、疼痛部位の痛みが強く患部に触れずお困りの先生方には是非おすすめです。

筋連結のつながりを実技でしっかり学べます!

吉田 麻耶 先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A今まで筋連結は知っていましたがどういう繋がりがあり、臨床で筋膜の繋がりをどのように用いるかを知りませんでした。

また、疼痛がある方に対して全く疼痛の軽減が出来ていませんでした。

疼痛に対して苦手意識があります。

 

 

 

Q:JPR協会のセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

A:実技の時間が長いので仙腸関節の評価の仕方や筋連結の繋がりについて実技を通してとても良く知ることが出来ました。

明日からの臨床が変わりそうです。

 

 

Q:なぜJPR協会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

A:職場の同期がJPR協会のセミナーに参加していて、疼痛の軽減にはどうすれば良いか教えてもらい、実際に疼痛を取ってもらいました。

また、ホームページを見て行ってみたいと思いました。

 

 

Q:これからJPR協会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

A今まで疼痛のある患者様に対してアプローチの方法が分からず、苦手意識がありました。

セミナーの中で仙腸関節の評価、治療、筋膜の繋がりを用いたアプローチ方法を学び、ペアの方の痛みを取ることが出来ました。

また、自分の体も実技練習の中で疼痛を取っていただき、疼痛へのアプローチ方法を身をもって感じることが出来ました。

 

もし、疼痛に対しての評価や治療の方法がわからず、苦手意識を持っている先生がいれば、セミナーを受講してみてはいかがでしょうか?

患部以外からのアプローチが学べます!

梅村 麻那美 先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A:なかなか患者様の痛みが取れなくていつも申し訳ないと思っています。

特に腰痛や膝の痛みの患者様が多く、困っています。

 

Q:JPR協会のセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

A:痛みを訴える部分に集中してしまい、動作を阻害している影響や痛みの原因を分析することが出来ていませんでした。

セミナーを受講することで全体像や筋膜の繋がりを意識するなど視野を広げて検査、測定、治療を行うことが出来るようになりました。

 

 

Q:なぜJPR協会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

A:職場に届いたパンフレットが今まで見たことがないパンフレットでとても印象的だったので受講してみようと思いました。

 

 

Q:これからJPR協会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

A腰痛や膝の痛みを訴える患者様の痛みを取ることが出来ずに申し訳なく思っていました。

セミナーの実技では実際に筋膜の繋がりを感じながら全身を診ることが出来ました。

今までの自分が行っていたこととは違うアプローチが可能となり、担当の患者様の治療する姿を想像すると明日からの臨床が待ち遠しくなりました。

明日からの臨床を変えたい方は受講をお薦めします。」


なぜ、数あるセミナーの中で

 

JPR協会を選ばないといけないのか?

 

 

 

 

 

私たちJPR協会が選ばれるのは、なにもテクニックの質がよいだけではありません。セミナーの受講を迷っておられるあなたに、私たちセミナーが選ばれる理由について少しだけ説明させていただきましょう。

 

 

実技指導がとても丁寧だから

実技系のセミナーが初めてのあなたもご安心ください。実技時間はたっぷりととってあり、その都度スタッフがあなたに直接、丁寧に実技の指導をさせていただきますから、実技の習得率は91.7%と、とても高い状態をキープできています。「満足するだけではなくて、出来るようになってもらう」ことをコンセプトにしていますので、実技の習得率の高さは定評があります。

 

 

 

明日から結果を出せるテクニックばかりだから

結果が出せるようになるとは、その場で治療効果を実感できることに他なりません。JPRテクニックは全てその場で治療効果を実感できるものばかりですので、受講生さんからはいつも高い満足度をいただおります。

 

 

実際に痛みを取り除けるようになるから

私たちの目標は受講生の皆様に、臨床で痛みを取り除けるようになっていただくことに視点をおいています。ですから、受講生同士で肩や腰の痛みがあれば、痛み治療を実際に行っていただきます。そして、その場で痛みが緩和してしまうことでしょう。

 

 

痛み治療に特化しているから

現在はさまざまなセミナーが乱立しており、どのセミナーが良いのか、受講生のみなさんも混乱しておられるのではないでしょうか?ご安心ください。私たちのセミナーは痛みの改善に特化していますから、患者様の痛みを改善できずにお困りのあなたにも、きっと満足のいくセミナー内容であることをお約束させていただきます。

 

 

講義はとてもシンプルでわかりやすいから

初めてのあなたや新人セラピストのあなたも安心して受講することが可能です。

痛み治療がコンセプトですので、痛みを取り除くためのシンプルで高品質な理論、技術をご用意しています。

 

 

講師は痛み専門で独立開業しており、痛み治療でいつも結果を出しているから

JPR協会代表の藤井翔悟は実際にこのテクニックを使用して、自費分野で活躍し、どこに行っても治らない慢性腰痛を専門にしています。治療院の売上げは毎月100万以上で安定しており、患者様にこのテクニックを認めていただき、治療院はリピート患者様で大繁盛している状態です。


 

整体院 京薫  藤井 翔悟

 

実際にJPRテクニックの効果をご覧ください


 

<前屈時痛を3分で消失させる>

 

<下肢からの腰痛治療>

 

<慢性腰痛を5分で改善させる>

 

痛みを消失させるのは当然ですし

たった5分の治療でほとんど痛みを取り除くことができます。

 3年来の慢性腰痛もJPRテクニックならしっかりと結果を出す事ができます。

 

 

 

 

セミナー受講後、

 

あなたはこのような変化を手にすることができます。

 

 

 

 

 

 

今まであきらめていた、慢性痛みやしびれに対して結果を出せるようになった!

 

痛みの患者さんに対して苦手意識がなくなった!

 

治療時間が大幅に短縮できるようになった!

 

痛みを取り除けるので、患者さんから選ばれるようになった!

 

今までとは違った視点で痛み治療を行え、視野を広げられるようになった!

 

筋膜のつながりを治療に生かせるようになった!

 

より患者様の負担が少なく治療を行えるようになった!

 

検査・測定→治療までをしっかりと結びつけられるようになった!

 

離れた部位から治療ができるようになった!

 

その場で患者さんに治療効果を実感していただけるようになった!

 

 

つまり…

 

このセミナーを受講すると、あなたは患者様の痛みをその場で改善させることのできるスキルを身につけているということです。

 

そしてそれはあなたにとって一生もののスキルです。

 

あなたは今後、そのスキルを使って多くの患者さんの痛みを取り除くことができるようになりますし、より患者さんの厚い信頼を手にする事ができます。

もちろん、たった一日のセミナーでどんな痛みにも対応できるようになるわけではありません。

他にも学ぶべき事はたくさんあります。

ただ、基礎的な事、本質的な事を知っているのといないとでは、新しいことを学ぶときの学習スピードが大きく違ってきます。

 

それに、完全に痛みを取り除ける治療スキルを身につける必要はありません。「ある程度」でいいのです。本質的な部分と、ちょっとした実践的なテクニックを身につけておければ、臨床で結果を出し患者さんには十分選ばれるようになりますし、先輩からの視線も変わり、後輩からはあついまなざしで見られるようになります。そして、そのレベルのスキルはこの一日のセミナーで全てカバーしています。

更に、、、お試しボーナス!!

「痛み治療に必要な、教科書には載っていない、筋筋膜のつながり」

    

 についての資料を無料プレゼント

 

 

 

 

 

 

 

もしあなたが、「臨床で痛み治療で確実なる結果を出す」ことを目標として、日々技術の向上に努めているのであれば・・・

その最初の一歩である、筋膜のつながりについて知ることが欠かせません。そしてそれをカバーしているのがこの資料です。

 

これは、実際に代表の藤井翔悟が臨床の中での経験を生かして痛み治療を行う上で、必須の知識とデータになります。

痛み治療には欠かせないと情報となりますのできっと役に立でしょう。

 

内容を少しだけ紹介させていただきます。

 

骨盤を土台とした筋膜連鎖とは?

結果が出ない痛みの患者様に対して、どのような新しい視点を持つのか?

なぜ、筋膜のつながりを知ることが、痛み治療に役立つのか?

痛み治療を行う際に絶対に知っておかなきゃいけないポイント

 

など。

この無料資料は普段、セミナーに参加された人のみに公開してきたものですが、今回、このセミナーに参加してくださった方には無料でプレゼントします。

 

 

 

 

 

それではこのセミナーの価格は

 

いったいどれくらいなのでしょうか?

 

 

 

 

 

このセミナーは実際29,800円で開催しています。一日で痛み治療の本質を知る事が出来るので、

この価格でも実際にすぐに申し込みでいっぱいとなってしまいます。

 

しかも一回学んで終わりではありません。JPRテクニックでの痛み治療は一生もののスキルです。一度身につけてしまえば、あなたはこのスキルを使って何度も目の前の患者さんの痛みを改善させることが出来るのです。

患者さんを痛みから解放してあげると、あとは手厚い信頼が待っています。それに、このスキルを使って院内研修を開催すれば、リハビリテーション科が全体的にレベルアップできる可能性も高いでしょう。

 

なので、29,800円でも破格の値段と言ってもいいでしょう。

しかも、、、更に良いニュースがあります。

 

あなたはここまでしっかりと文章を読んでくださったので、

2月7日までのお申込みで特別価格として定価から一万円以上割引した

14,800円(税込み)でご提供することとしました。

  

セミナーに参加し、臨床での痛み治療に関する知識や技術に

 

全くプラスとならないと感じれば全額返金。

 

セミナーに参加してから、7日間、返金を受け付けます。

 

 

 

 

もしあなたが、痛み治療に関する、すぐに臨床で使える知識とスキルを身につけたいと本気で思っているのであれば、今回の提案はきっと喜んで頂ける内容だと思います。

とはいえこれは、先ほども言った通り、私が実際の臨床で結果を出し続けている特別なスキルです。提供する私としても特別な思い入れがあります。「誰でも気軽に試してください」といことをためらうセミナーでもあります。

 

実際あまり真剣じゃない人が気軽に受講されたとしても時間を無駄にするだけであまり意味がない、とも思っています。

 

そのため、あなたが自分で使うにせよ、スタッフに伝達するにせよ、真剣な方を後押ししつつ、同時にリスクも最大限取り除けるようなちょっと変わった返金保証をお付けしたいと思います。

 

なぜ、このような全額返金保証制度をつけたのか?それは、「結果がでない」と苦しんでいる人の多くが、実践しないからです。

 

セミナーに参加して、「あ〜、いい話を聞けたな〜」と、その場では一時的にモチベーションがあがるものの、「・・・でも臨床に戻ると水曜日くらいまでは実践するがその後は実践しなくなる。」と、次の日からまたいつもと同じことをしてしまうからです。

 

結果として何も変わらない毎日が過ぎて行く。

結果のでない方の多くが、この「パターン」を繰り返してしまっているからです。。。

 

今回のこのセミナーでは、私はそういった、今までの悪い「パターン」を断ち切ってもらおうと思っています。

つまり「面白そうだからお試しで受講してみよう。ダメならお金を返してもらえばいいや」という甘えたパターンから、「実践して結果を出して患者さんの信頼を得る!」という成功パターンへ変わってもらおうと思っているのです。

 

そのためこのような返金保証としました。

 

それに、、、そもそも「気軽に申し込んでください。効果を実感できなければお金は全額返金します」というやり方は、本当の意味であなたのリスクを取り除いていない、というのが私の考えです。

 

なぜなら、そのやり方はあなたのもっとも貴重な財産である「時間を損なうことのリスク」つまり、セミナーに参加した時間が無駄になるというリスクをフォローしていないからです。

 

お金は後からいくらでも取り返す事ができますが、失った時間はいくらお金を積んでも取り戻す事はできません。

 

なので、もしあなたが「臨床で実践しない可能性がある」と思っていたり「ちょっとだけ内容に興味がある・・・」という好奇心レベルなら、、、このセミナーに参加しないでください。

 

しかし一方、

もしこのセミナーに参加しても痛み治療に対して何一つあなたの臨床に変化がなければ、、、

事務局にメールにてご連絡してください。すぐに返金の手続きをとります。

 

 

日本疼痛リハビリテーション協会 事務局

メールアドレス:japan.painrehabilitation@gmail.com

セミナー詳細

 

 

講師:日本疼痛リハビリテーション協会 認定インストラクター

日程:2月14

時間:10時30分〜16時 (受付:10時から開始します)

会場:名古屋市内で調整中(詳細はお申し込みを頂いた方にお伝えします)

持ち物:ヨガマットもしくは大きめのバスタオル

服装: 動きやすい服装(スカート不可、更衣室はございません)

 

 

 

 

 

 

 

 

特別割引での申し込みは

 

2月7日 (日)までの限定受付です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたには2つの道があります。

 

 

 

 

一つ目

 これでと同じ臨床で同じ毎日を過ごす道。一生懸命文献などを探すも、なかなか痛み治療のヒントを得られず、患者さんの訴えはなんとなくやり過ごしてしまう。

ただ何となく、安いし会場が近いからといった理由で自分の不安を解消させるためにセミナーオタクを続ける道。

 

 

二つ目

 痛み専門の研究会として、唯一のセミナーである京都リハのセミナーに参加し、痛み治療に必要な知識と技術のエッセンスを学ぶ。いままで困難だと思われていた患者様の痛みを改善させるヒントを得てさらに臨床での学びが深まり、今まで結果の出なかった患者さんには選ばれる道。

 

どちらの道を選ぶのもあなたの自由です。

でもよく考えてください。痛みを抱える患者さんはどんなセラピストを求めていると思いますか?

患者さんに真剣に向き合うあなただからこそ、ぜひとも知っていただきたいセミナー内容となっております。