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今、担当している患者さんの痛みを取り除く方法

 

 

 

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自らの治療院でそのテクニックを生かし、

どこに行っても治らなかった腰痛を治し続ける【腰痛治療専門家】

理学療法士の藤井翔悟

 

日本疼痛リハビリテーション協会では、彼のテクニックを中心に、結果のみで評価される厳しい自由診療分野で効果実証済みの治療スキルを身につけることができます。

 

 

 

 

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セラピストとして本物の疼痛治療テクニックを身につけたい方

 

慢性的な痛みやしびれに対して治療効果が出せない」「痛みに対して検査、測定の選択と治療が結びつかない」「その場で痛みは軽減してもすぐに元に戻ってしまう」「もう患者さんの痛みを改善させるのは自分には無理なのではないか…」 このようなお悩みの解決の糸口をお伝えさせていただきます。

 

患者さんの痛みを改善し、患者さんから選ばれるセラピストになりたい方

 

痛みが軽減できるようになると、患者さんから良い反応が得られて、信頼してもらえます。その後の生活指導や運動療法プログラムの展開、自主トレーニングの指導も受け入れてもらえるようになり、最終的には生活レベルの向上に繋がります。

あなたも患者さんに「先生にみてもらいたい!」と言ってもらいませんか?

 

 

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・疼痛治療において知っておくべき評価から治療の流れ

 

・明日からすぐ使える疼痛緩和テクニックの紹介

 

・疼痛の再発を防ぐためのセルフエクササイズの指導方法

 

・教科書にはのっていない、アナトミートレイン(筋筋膜経線)の臨床的な実践方法

 

・筋膜の繋がりを生かした疼痛緩和テクニック

 

・患部に触れずに痛みを消失させるテクニックの紹介

 

・トリガーポイントを痛みを与えずに一瞬でリリースする方法

 

・痛みを消失させるための骨盤調整方法

 

・筋膜の繋がりを生かした、痛みをとるための臨床的思考方法

 

・その場では痛みが軽減するも「すぐにもどってしまう」時の対応方法

 

・内臓からくる痛みの評価と治療方法

 

・などなど

 

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このような変化を手に入れております!

痛み治療で結果が出せるようになります!

前野 真一郎先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A慢性の疼痛の患者様が多い。慢性疼痛はなかなか治らないことが多く、アプローチも何をすれば良いかわからない。具体的には、頸腕症やヘルニア、狭窄症など痛みの訴えの強い患者様に筋膜リリースやトリガーポイントやリラクセーションなどを行い治療したが変化を感じることが出来なかった。

 

 

 

Q:京都リハのセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

A:筋膜の全身の繋がりの考え方です。骨盤に問題があったとして触ることが出来ない方に全身の筋膜の繋がりを知っていたら上肢などから腰の痛みを治療できるようになりました。

 

 

Q:なぜ京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

A:痛みに特化しているところ。また、セラピスト自身の体の使い方に関しても着目している。治療の階層性など深い概念を用いているところが良かったです。

 

 

Q:これから京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

A全身の繋がりに着目し、関節や筋に対してアプローチが出来るようになりますし、臨床の解決の手口に繋がることが出来ます。自分も受講後に患者様の変化を感じることが出来ました。アプローチ方法で何かとっかかりがなく次に進めない方には是非、おすすめのセミナーです。

 

筋・筋膜治療に興味のある方に絶対おススメです!

八木 大樹 先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A:腰の痛みがあり、少しずつ痛みが強くなっている患者さんの痛みが取れずに悩んでいます。痛みのため運動も制限されています。痛み自体が理学療法で治せるのか不安でどうゆうふうに介入すればよいのか分かりませんでした。また、その患者さん自分なりにいろいろ治療法を試してみても効果がでませんでした。

 

Q:京都リハのセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

 トリガーポントの効率的な緩め方を知れました。また、筋がゆるんでいるポジションで振動刺激を用いて筋をゆるめ、疼痛治療を行う事が斬新でした。ポジションを変えるだけでこんなに結果が変わるなんて!

 

 

Q:なぜ京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

 前回にも京都リハのセミナーを受講したのですが、内容が非常に良かったので。

また、痛み治療を自分のものにしたいと考えていたからです。また、臨床筋筋膜性疼痛をよく見るので介一番介入しやすいと考えたからです。

 

 

Q:これから京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

 

A:痛みの原因は色々あると思いますが、僕たちに一つでも治せる要素があると考えるのであれば、一度京都リハで学ぶべきだと思います!

痛み治療の評価と治療の幅が広がります!

村上 康典 先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A:老人保健施設、通所の患者様で慢性疾患があり腰痛、下肢のしびれがあり困っています。

器質的変化がある方の痛みの考え方、治療方法がわからないです。

 

 

Q:京都リハのセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

A臨床ではストレッチでの治療がメインだったがセミナーでの実技の中でストレッチ以外の治療方法を知ることが出来ました。患部だけの治療を行っていたがセミナーの中で筋膜の繋がりをみながら治療する方法を知ることができ、患部以外からの治療方法を知ることが出来ました。

 

 

 

Q:なぜ京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

A・患者様の満足する治療技術を手にする為です。また、実技がメインのセミナーなので治療効果がわかりやすい。他に、臨床では疼痛の患者様が多く、疼痛に着目したセミナーを行っているので実際の患者様につながると考えた為。

 

 

 

Q:これから京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

 

A検査、測定の仕方がわかりやすいですし、治療の幅が広がるので、おススメです!

臨床ですぐに使える内容ばかりです!

伊藤 貴彦先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A:整骨院を運営しています。来院していただく患者様の多くに痛みの訴えあり、その場では痛みを治療し帰っていただきますが次の日にまた痛みが戻っています。

特に急性腰痛症の患者様で疼痛が半分以下になりますが次の日には痛みで動けなくなっていることがあります。

 

 

Q:京都リハのセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

A:急性腰痛症の患者様に対して大腰筋による痛みを考えますが痛みが強く触ることが出来ません。セミナーの中で教えて頂いた筋膜の繋がりを用い、大腰筋に触れずに胸鎖乳突筋からの治療を実践してみたいと思いました。

 

 

 

Q:なぜ京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

A:以前、友人より紹介され、前回のセミナーに参加しましたが、内容や実技指導は分かりやすく、次の日からの臨床ですぐ使えると思ったからです。

 

 

 

Q:これから京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

A筋膜の繋がりを用いたアプローチ方法を知ると治療の幅が広がり、治療効果も持続することが出来ると思います。

 

痛みがその場では良くなるが次の日に戻ってしまう患者様を担当されている先生方、疼痛部位の痛みが強く患部に触れずお困りの先生方には是非おすすめです。

筋連結のつながりを実技でしっかり学べます!

吉田 麻耶 先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A今まで筋連結は知っていましたがどういう繋がりがあり、臨床で筋膜の繋がりをどのように用いるかを知りませんでした。

また、疼痛がある方に対して全く疼痛の軽減が出来ていませんでした。

疼痛に対して苦手意識があります。

 

 

 

Q:京都リハのセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

A:実技の時間が長いので仙腸関節の評価の仕方や筋連結の繋がりについて実技を通してとても良く知ることが出来ました。

明日からの臨床が変わりそうです。

 

 

Q:なぜ京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

A:職場の同期が京都リハビリテーション研究会のセミナーに参加していて、疼痛の軽減にはどうすれば良いか教えてもらい、実際に疼痛を取ってもらいました。

また、ホームページを見て行ってみたいと思いました。

 

 

Q:これから京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

A今まで疼痛のある患者様に対してアプローチの方法が分からず、苦手意識がありました。

セミナーの中で仙腸関節の評価、治療、筋膜の繋がりを用いたアプローチ方法を学び、ペアの方の痛みを取ることが出来ました。

また、自分の体も実技練習の中で疼痛を取っていただき、疼痛へのアプローチ方法を身をもって感じることが出来ました。

 

もし、疼痛に対しての評価や治療の方法がわからず、苦手意識を持っている先生がいれば、セミナーを受講してみてはいかがでしょうか?

患部以外からのアプローチが学べます!

梅村 麻那美 先生

Q:先生の臨床での悩みを聞かせてください。

A:なかなか患者様の痛みが取れなくていつも申し訳ないと思っています。

特に腰痛や膝の痛みの患者様が多く、困っています。

 

Q:京都リハのセミナーを受講して役に立つと思ったこと、臨床で使いたいと思ったことは何でしょうか?

A:痛みを訴える部分に集中してしまい、動作を阻害している影響や痛みの原因を分析することが出来ていませんでした。

セミナーを受講することで全体像や筋膜の繋がりを意識するなど視野を広げて検査、測定、治療を行うことが出来るようになりました。

 

 

Q:なぜ京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講しようと思ったのですか?

A:職場に届いたパンフレットが今まで見たことがないパンフレットでとても印象的だったので受講してみようと思いました。

 

 

Q:これから京都リハビリテーション研究会のセミナーを受講予定の先生方へメッセージをお願いします。

A腰痛や膝の痛みを訴える患者様の痛みを取ることが出来ずに申し訳なく思っていました。

セミナーの実技では実際に筋膜の繋がりを感じながら全身を診ることが出来ました。

今までの自分が行っていたこととは違うアプローチが可能となり、担当の患者様の治療する姿を想像すると明日からの臨床が待ち遠しくなりました。

明日からの臨床を変えたい方は受講をお薦めします。

 

 

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